デイサービス昭和館

西成区西天下茶屋にある戸建て民家を改修した
定員10名の小規模地域密着型デイサービスです。

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おすすめ情報

ドキュメンタリー映画「ぼけますから、よろしくお願いします。」

認知症の母と耳の遠い父と離れて暮らす私

ドキュメンタリー映画「ぼけますから、よろしくお願いします。」

2018年11月3日(土・祝)からポレポレ東中野ほか全国で順次ロードショー

新着情報

大阪市認知症サポーター養成講座

大阪市キャラバン・メイトの活動支援を積極的に実践しています。
2018年度 大阪市キャラバン・メイトスタートアップ研修を開催しています。
2018年度 大阪市認知症キッズサポーター養成講座を開催しています。
2018年度 大阪市キャラバン・メイトスキルアップ研修を開催しています。
2018年度 大阪市キャラバン・メイトフォローアップ研修を開催しています。
2018年度 大阪市認知症サポーターステップアップ講座を開催しています。
2018年度 大阪市認知症サポーター養成講座(全12回)を開催しています。
月刊デイ 2017年10月号 VOL.214 特集 認知症ケア!全力対応!に掲載されました。
毎月第4日曜日は認知症カフェ(オレンジカフェ昭和館)を開催しています。

お知らせ一覧

  • 一日無料体験実施中

    一日無料体験実施中

    お迎えから、健康チェック、お風呂、体操、お食事、レクリエーション、おやつ、お送りまで、1日のスケジュールを無料体験することができます。

  • 回想法

    回想法

    昭和時代の木造一戸建て民家を改修した定員10名の小規模デイサービスで懐かしい昔の思い出を語り合い、ゆっくりと、のんびりと、過ごしませんか?

  • 介護予防ポイント事業

    介護予防ポイント事業

    高齢者の外出機会の増加や社会参加の推進を図り、生きがいづくりや介護予防につなげることを目的として、介護予防ポイント事業に取り組んでいます。

  • いきいき百歳体操

    いきいき百歳体操

    いきいき百歳体操は、主に高齢者の運動機能低下を予防するために考案された体操です。90歳を超えてからでも、体力をつけることができます。

短時間型通所サービス

介護予防・日常生活支援総合事業

デイサービス昭和館は、3時間未満の短時間のサービス提供として、入浴、食事、レクリエーションなどの日常生活上の支援をさせていただきます。(平成29年4月1日から)

短時間型通所サービス

入浴支援または食事支援のみで3時間未満のご利用に対応しますのでお気軽にご相談ください。
また、サービス利用開始時の慣らし利用についても対応させていただきます。

地域包括ケアシステム

地域包括ケアシステムについて

わが国では、世界に例のないスピードで高齢化が進行しています。団塊の世代が75歳以上となる2025年(平成37年)以降は、国民の医療や介護の需要が、さらに増加することが見込まれており、2025年を目途に、高齢者の尊厳の保持と自立生活の支援の目的のもとで、可能な限り住み慣れた地域で、自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるよう、医療・介護・予防・住まい・生活支援が一体的に提供される「地域包括ケアシステム」の構築を推進しています。

大阪市福祉局高齢者施策部高齢福祉課企画グループ
大阪市北区中之島1丁目3番20号(大阪市役所2階)
電話:06-6208-8026

認知症の人をささえるまち大阪宣言

認知症の人をささえるまち大阪宣言

現在、65歳以上高齢者の約7人に1人が認知症であると推計されており、2025(平成37)年には、その割合は約5人に1人に上昇すると見込まれています。
認知症はとても身近な病気であり、誰もが認知症の人をささえる側として、また、認知症の当事者として、認知症にかかわり、認知症と共に生きる時代になりました。
大阪市は、認知症の人が住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができる社会の実現をめざし、あらゆる世代や立場の人が協力して、認知症の人にやさしいまちづくりに取り組むことを宣言します。

認知症の人をささえるまち大阪宣言

基本方針

65歳以上の高齢者の約7人に1人が認知症であると推計される中、大阪市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画(平成30年度~平成32年度)では、認知症の方への支援を「重点的な課題と取組み」に位置付け、認知症の人にやさしい地域づくりを推進します。

各区の認知症強化型地域包括支援センターが認知症施策の推進拠点となり、地域全体で認知症の人を支える基盤として認知症サポーターの養成を拡大するとともに、認知症サポーターの活動の促進を図ります。

認知症への理解を深めるための普及・啓発の推進

誰もが認知症とともに生きることになる可能性があり、また、誰もが介護者等として認知症に関わる可能性があるなど、認知症はすべての人にとって身近な病気であることを、普及・啓発等を通じて改めて社会全体として確認していくことが重要です。
社会全体で認知症の人を支える基盤として、認知症に関する正しい知識と理解をもって、地域で認知症の人やその家族を手助けする認知症サポーターの養成を推進します。
また、認知症初期集中支援チーム、認知症地域支援推進員、認知症強化型を含む地域包括支援センター、認知症疾患医療センターなどの日ごろの活動を通じて、認知症への理解を深めるための普及・啓発の推進を図ります。
さらに、スマートフォン等で利用できる認知症アプリを開発・運用し、認知症に関する正しい知識について広く普及・啓発を行います。

大阪市福祉局高齢者施策部高齢福祉課認知症施策グループ
大阪市北区中之島1丁目3番20号(大阪市役所2階)
電話:06-6208-8051

大阪市認知症ナビ

大阪市認知症アプリ

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